カウンセラー行政書士の木下雅子です。
映画「35年目のラブレター」に行きました。
タイトルからして、
私の年代にピッタリかも?!
「愛の欲求」がとても強い私は、
泣ける映画が大好きです。

映画の中ではともかく、
私たちの日常は生活そのものなので、
いいことばかりではありません。
長い人生、
「これでもか」と思うほどの試練が、
それも 同時期に
降りかかってくることも
珍しいことではないでしょう。
一人では耐えられないと思うことでも、
そばにいて 支えてくれる人がいたら、
踏ん張ることができます。
その支えになってくれる人が
妻(夫)であれば、
これほど心強いことはありません。
病気になった時、
失業した時、
想定外の事態に遭遇した時、
一番頼りになるのは
妻(夫)ではないでしょうか。
それを乗り越えていくうちに、
結婚35年目がやってくる?!
そんな時、妻(夫)から
ラブレターをもらうことができたら……。
もらうことだけでなく、
ラブレターを書くことを
考えてみてはいかがでしょう?
そんなの、無理?!
ちなみに、私も書いていません💦
その分、時折り言葉で伝える?
こちらの方が できそうです。
してほしいことは、
先にしなくちゃ、ですね。
そのうち……。
このブログを読んでくださったあなたが、
妻(夫)に感謝の気持ちを
伝えることができるよう
応援しています。
今日もよろしくお願いいたします。