大阪府高槻市での夫婦関係修復・円満カウンセリングで、離婚危機、妻の・夫の浮気(不倫)問題、セックスレスから再構築のサポートを提供する木下雅子行政書士事務所

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今の仕事は、あなたにとって天職でしょうか?

カテゴリ : 行動基準 (313)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

昨日投稿しようとしていたブログ、
なぜかエラーが出て、
何をしても投稿を完了させることができませんでした。

想定外のことには、とことん弱い私。

いつもやっていることができないのは、
大変なストレスです。

でも、なるようにしかならない。

自分の実力以上のことはできないからです。

こんな時、人の力を借りることがうまい人は
即、webに強い人に連絡をしています。

私は、何とか自分で
どうにかできないかと考えます。

この差は大きい!

人の力を借りることができた方が、
大きな仕事ができることは
わかっているんですけどね。

前者は、経営者向き。

後者は、士業向きだと思います。

士業は、自分だけで
仕事を完結させることができるからです。

だから私は、
自分に合っている仕事を選んでいると言えます。

あなたは、今の仕事が好きですか?

今の職場で、ずっと働き続けたいと思っていますか?

もし、定年まで
今の職場にいるつもりがないのなら、
今の仕事を続けながら、
自分のやりたいことを副業として
始めてみるのがいいですね。

いきなり退職してしまうのは
得策とは言えません。

退職して、やりたいことにチャレンジして
残念ながら うまくいかなかった場合
元の職場に戻ることはできないからです。

やりたいことを副業に選んで、
副業の収入が本業を超えてから
正式に退職しても遅くありませんし。

脱サラをして成功した話は
世の中にあふれていますが、
あくまでも氷山の一角であって、
涙をのんだ失敗談は数知れずあるでしょう。

転職をするのなら、
情報を集めて慎重に動いてくださいね。

このブログを読んでくださっているあなたが
やりがいのある仕事を続けていけるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2022-05-14 10:00:00

ブログが更新できない?!


大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

ブログの本文が、なぜか挙げられません。

今朝から色々手を尽くしているのですが。

この文字数が少ない文章なら挙げられる?

ちょっと、試しにやってみます。

挙げられるみたいですね。

文字数が多いとエラーになる?

本来のブログが挙げられるよう
もう少し頑張ってみます。
2022-05-13 13:34:40

お金のことで、パートナーと揉めたりしませんか?

カテゴリ : 家庭生活(お金) (47)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

最近は、どこのお店に行っても
カード払いができるようになっています。

暗証番号も入れなくて済むから
とても便利ですね。

現金派の私も、慣れるために
意識してカード払いをしています。



慣れると、カード払いは楽だと気づきます。

細かいお金を用意しなくてもいいし、
それは お店側もいいことなのでしょう。

でも、カードの支払い日には困る?

請求額が一気に来ますから。

その時に払わなかったのを、
後でまとめて払うだけなんですけどね。

サイフの中の現金が減らないから、
一時は嬉しいのですが。

新たに何もしなくても、
生きているだけで お金はかかります。

お金は正しく、うまく使えば、
生活を豊かにしてくれるものではありますが、
使い方を間違えると
とんでもないことになるのは、
皆さん、ご承知の通りでしょう。

宝くじが高額当選した人の7割が
自己破産すると聞いたことがあります。

気持ちが舞い上がってしまうからですね。

当選金を使い果たしても、
一度荒くなった金遣いを元に戻すのは
容易ではありません。

世の中の揉め事の94%が、
お金にまつわることだと言います。

お金があれば解決できることも多いけど、
お金の魔力に取りつかれないように
注意しなくてはなりません。

夫婦間でも、
お金で揉めることはありませんか?

お金は、その人の価値観が色濃く出ます。

何に、お金を出す価値観を感じるのか?

普段から、考えておいた方がいいですね。

このブログを読んでくださっているあなたが
お金に苦労しない人生を送られるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2022-05-11 10:00:00

配偶者の意見を尊重するのは、悔しい?!

カテゴリ : 家庭生活(気配り) (78)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

息子から、
母の日のお花が届きました。

自分の家庭もあるのに
親のことを気にかけてもらって感謝!

元気でやっているようで何よりです。



結婚したからには
仲の良い夫婦でありたいと思いますよね。

結婚式では
「お互いを思いやれる家庭」
「笑顔が絶えない家庭」
というのを聞きますが、
あなたの家庭は、
それを実現できているでしょうか?

言葉で言うのは簡単ですが、
それを願うだけで手に入るほど
単純なものではありませんね。

相手のことが「好き」
という気持ちだけでは毎日を暮らしていけません。

結婚生活は「現実」だからです。

「この人なら」と思って結婚したとしても
お互い、育ってきた家庭も違うし、
価値観も環境も合わない部分があります。

それを擦り合わせていくのが、
新たな家庭を作っていくことなのです。

とは言え、その擦り合わせは面倒くさい。

妻も夫も、
「相手が私に合わせてくれればいいのに」
と、思ってしまいます。

恋人同士や新婚時代なら、
それができました。

が、だんだん面倒になってくる。


夫婦は、様々なことでケンカをします。

子どものこと、
お金のこと、
家事の分担について等々。

あなたと配偶者の意見が合わなくても、
どちらかが間違っているということはありません。

違いは違いであって、
間違いではないからです。

どうしても譲れない部分はともかく、
相手を受け入れるのが一番です。

若い頃は、譲ることで
自分が負けたような気がするかもしれませんが、
死ぬわけじゃありません。

死ぬこと以外は、かすり傷です。

そう思えるには、年単位で時間が必要?

大丈夫! 
今の壁は、必ず乗り越えられます。

あなたと配偶者は
かつて、「結婚する」という
高いハードルを乗り越えたのですから。

このブログを読んでくださっているあなたが
なんだかんだあっても
「良い家庭」を築いていけるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2022-05-09 10:00:00

家事は、本来 誰がやるものなのか?

カテゴリ : 日常の家事(52)
大阪府高槻市での夫婦関係修復専門
カウンセラー行政書士の木下雅子です。

連休中は、仕事も学校も休みなので、
家族で家にいることになります。

主婦の皆さん、
家族が家にいると仕事が増えますか?

増えますよね。

でも、家族は妻や母の仕事を
増やしているという意識は全くない。

普通にしているだけだと思っています。

このギャップは大きい!

家事は、誰がやるものなのでしょう?



家事は、
できる人ができることをやるというのが
一番いいでしょう。

基本、自分のことは自分でやる。

子どもの頃から これができていれば、
結婚しても不安はありませんね。

「家事は女の仕事。
自分は仕事を頑張ればいい」
などと考えている男性は、
しかるべき時期が来たら
置いてきぼりにされるのが関の山です。

それは
「家事は、お母さんがやってくれる。
自分は勉強だけしていればいい」という
子ども時代から成長していない姿だからです。

かと言って、
そのような親世代の姿を見てきた男性が
考え方を改めることは、そうないでしょう。

家事ができなければ
困るのは本人です。

妻が急病やケガで
入院することがあるかもしれません。

そのような時にピンチヒッターとして、
日常を乗り切るくらいの家事能力を
夫も子どもも身につけておく必要があるでしょう。

いきなりじゃなくていいのです。

最初は、食後のお皿を下げることから。

靴を揃え、玄関を整えるところから。

洗濯物を、洗濯かごや洗濯機に入れるところから。

「こんなことも できないの?」と
思うかもしれませんが、
そんな人と結婚したのはあなたです。

子どもができないのは、
今まで やらせてこなかったから。

今から、できるようになってもらいましょう!

本来なら、
あなたがやってしまった方が早いかもしれません。

でも、それをやっていると、
彼らは いつまでたっても
自立することはできません。

「自分のことは自分で」をモットーに
どのように導いていけばいいのか?

あなたの腕の見せ所ですね。

このブログを読んでくださっているあなたが、
平穏な家庭生活を送ることができるよう
応援しています。

今日もよろしくお願いいたします。
2022-05-07 10:00:00

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