人生という旅の中で、人は様々な人や出来事と出会います。
まず、両親と出会い、兄弟と出会い、親戚、友人、先生、地域の人など、多くの人から数え切れないくらいのことを学びます。
どの年代でも、悩みがありますね。学生時代には学生時代の、社会人になったら社会人の、結婚しては既婚者の、親になっては子育てについて悩みます。その悩みは、決してなくなることはありません。その悩みに、一つ一つ対処していかねばなりませんが、その判断基準となるものに、人生の師(メンター)の存在があります。
あなたには、人生の師(メンター)はいますか?
いつでも、どんな時でも、自分のことを信じ、心配してくれる人。両親以外に、こんな人がいれば、決断を迷うことも少なくなるでしょう。あなたは今後も自信を持って、生きていくことができるに違いありません。
私は、24歳で夫と結婚し、二人の息子を授かりました。息子たちは成人し、社会の戦力となって活躍しています。その道は、決して平たんではありませんでした。
私は、自分の人生にも子育てにも悩んでいました。当時、悩みが多かった私を救ってくれたのは、師・相部和男氏でした。この師との出会いが、私の人生を変えたのです。
先行きが見えにくい現代社会。かつての私のように悩める人を救うために、私はカウンセラーになりました。そして、法律の面からも支えられるよう行政書士の資格も取得し、「法」と「心」の両面から、お客様を支えています。
あなたは、今抱えている問題を、必ず解決させることができます。解決できない問題は、ありませんから。でも、問題は解決できたと思ったら、また次の問題がやってきます。人生は、何歳になっても悩みが尽きないものです。
その悩みを、一人で抱えるのは苦しいですよね。
配偶者やご両親、友人のように、身近な人だからこそ話せないことも多々あるでしょう。
そんな時は、第三者であるカウンセラーに相談するのが一番です。
そして、どんな問題でも素直な自分をさらけ出せる人を探してください。
「木下雅子行政書士事務所」は、あなたを一生涯サポートいたします。